ちむどんどん第3週ネタバレ,あらすじはコチラ

このページは、NHK朝ドラ(連続テレビ小説)「ちむどんどん」の第3週のネタバレ,あらすじを会話方式(吹き出し)でお伝えします

ちむどんどん第2週のあらすじで、暢子(稲垣来泉)の父・賢三(大森南朋)が亡くなり家族で力を合わせて生活していました。

 

ちむどんどん第3週は、暢子が17歳になったところからスタートします。ちむどんどん第3週のタイトルは「」です。

ちむどんどんネタバレ,あらすじ3週

昭和46年(1971)、暢子は17歳の高校生になっていました。高校生になったのぶ子は、今も足が速い女の子でした。

[voice icon=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2020/01/黒島結菜.jpg” name=”のぶ子” type=”l fb”]勝った~。[/voice]

男子と競争しても勝つ、その足の速さは評判で名前を覚えられていました。性格もかわらず明るいままでした。

4兄妹が元気に成長している一方で、母・優子(仲間由紀恵)は村の共同売店で働いていました。優子は夫が亡くなった後、一家の大黒柱として働いていたのです。

 

そして、暢子は高校3年生になり進路がせまってきていました。姉・良子(川口春奈)は学校の先生になりたいと思っています。

妹・歌子(上白石萌歌)は、歌が得意でその道にすすみたいと考えていました。しかし、のぶ子は自分の将来を決めれずにいました。

[voice icon=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2020/01/黒島結菜.jpg” name=”のぶ子” type=”r fb”]どうしよ~。[/voice]

ちむどんどん第3週のネタバレ,あらすじはここまで。ちむどんどん第4週のネタバレ,あらすじにつづく。



あなたにおススメのページ

ちむどんどん相手役ネタバレ/結婚相手は?
ちむどんどんネタバレ,キャスト総まとめ



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)