ちむどんどん第1話(動画)あらすじ「ハイサイ」感想

このページは、NHKの朝ドラ「ちむどんどん」第1話のネタバレ,あらすじを吹き出し方式、会話形式でお伝えしています。

以前は朝ドラの動画に、YouTubeなどをご案内していましたが、違法アップロードなのですぐ消える。また、ウイルスが入った報告があったので、現在は安全安心なコチラを紹介しています。

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ちむどんどん第1話あらすじ

カムカムエブリバディが感動の最終回を迎え、新しい朝ドラ「ちむどんどん」がスタートしました。ちむどんどんは沖縄の本土復帰50年を記念して沖縄を舞台にした物語です。

ちむどんどん第1話のあらすじは、子役時代からはじまります。ちむどんどん第1話のタイトルは「ハイサイ」です。

 

1971(昭和46)年、比嘉暢子(黒島結菜)がシークワーサーを食べているところからはじまります。

[voice icon=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2020/01/黒島結菜.jpg” name=”のぶ子” type=”l fb”]う~ん。[/voice]

その7年前、1964年(昭和39年)沖縄北部のやんばる地方が舞台です。幼い暢子(稲垣来泉)はシークワーサーをとろうとしていました。

[voice icon=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2022/02/488f443c31d780a91872ba1e00cb6f64.jpg” name=”賢三” type=”l fb”]のぶ子。ここのシークワーサーは日本一うまいからな。[/voice] [voice icon=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2022/02/8f8d43a5f8464fc422c5a60c4925534a.jpg” name=”のぶ子” type=”r fb”]うちは、世界中の美味しいものを全部たべたい。[/voice] [voice icon=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2022/02/488f443c31d780a91872ba1e00cb6f64.jpg” name=”賢三” type=”l fb”]のぶ子は、まだ5年生の女の子。のぶ子はのぶ子のままで上等。自分の信じた道を行け。正しいと筋を通せば、答えは必ずみつかるからよ。[/voice]

その後、兄弟があつまってきて家までかけっこで勝負をします。帰った後、ご飯を食べます。

[voice icon=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2022/02/488f443c31d780a91872ba1e00cb6f64.jpg” name=”賢三” type=”r fb”]いただきます。[/voice]

子どもの頃、家族と食べた美味しいもの。その味は、きっとその後に勇気を与えてくれるものです。

[voice icon=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2022/02/8f8d43a5f8464fc422c5a60c4925534a.jpg” name=”のぶ子” type=”l fb”]おいしい。[/voice]

 

その後、兄・賢秀(浅川大治)は豚にエサをあげていました。

[voice icon=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2022/02/6c91eb8a4b61b941bac3ef104eabb8bd.jpg” name=”優子” type=”r fb”]賢秀は、偉いね。毎日、ちゃんと世話してからに。[/voice] [voice icon=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2022/04/d2a379b8bbc9c375c7467005ca45c854.jpg” name=”良子” type=”l fb”]豚の世話だけ。あとはなにもしない。お母ちゃんは、にいにに甘すぎるわけよ。[/voice]

歌子(布施愛織)は、少し熱っぽかったけど、音楽があるので学校にいきたいと言います。その途中、学校に東京から転校生がやってきました。

青柳和彦(田中奏生)はのぶ子が見るはじめて見るヤマトンチュでした。

[voice icon=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2022/02/8f8d43a5f8464fc422c5a60c4925534a.jpg” name=”のぶ子” type=”r fb”]あれがヤマトンチュ?[/voice] [voice icon=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2022/04/d2a379b8bbc9c375c7467005ca45c854.jpg” name=”良子” type=”l fb”]はじめてみたさ。[/voice] [voice icon=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2022/02/8f8d43a5f8464fc422c5a60c4925534a.jpg” name=”のぶ子” type=”r fb”]私も[/voice]

この頃、まだ沖縄はアメリカの統治下で、お金はドルが使われています。東京ではこの頃、カラーテレビが普及していましたがこの地域では電気が通ったばかり。

小学校は中学校が一緒になっていて、全校生徒は100人余り。

 

主人公・のぶ子は走るのが早いおてんば娘でした。授業中は、寝ていました。先生に注意されます。

[voice icon=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2022/02/8f8d43a5f8464fc422c5a60c4925534a.jpg” name=”のぶ子” type=”l fb”]いただきます。お腹すいた~。[/voice]

そういって起きます。村で1つだけの共同売店に、優子(仲間由紀恵)と賢三がきていました。そこに、のぶ子たちも帰ってきました。

[voice icon=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2022/04/d2a379b8bbc9c375c7467005ca45c854.jpg” name=”良子” type=”r fb”]このノート買って。[/voice] [voice icon=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2022/02/8f8d43a5f8464fc422c5a60c4925534a.jpg” name=”のぶ子” type=”l fb”]うちのサーターアンダギーが先。[/voice]

そういって、2人とも買ってもらいました。

[voice icon=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2022/02/8f8d43a5f8464fc422c5a60c4925534a.jpg” name=”のぶ子” type=”r fb”]おいしい。[/voice]

その頃、やんばるの海や山で遊ぶというのは食べることでした。海に四兄妹で食べていたところ、そこに、和彦がやってきました。

[voice icon=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2022/02/8f8d43a5f8464fc422c5a60c4925534a.jpg” name=”のぶ子” type=”l fb”]これあげる。食べたら、ちむどんどんするよ。[/voice] [voice icon=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2022/04/7fda2bf6ae4a6da331f93360f585a93c.jpg” name=”和彦” type=”r fb”]ちむどんどんってなに?[/voice] [voice icon=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2022/04/d2a379b8bbc9c375c7467005ca45c854.jpg” name=”良子” type=”l fb”]こころがドキドキするっていう意味。[/voice] [voice icon=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2022/02/8f8d43a5f8464fc422c5a60c4925534a.jpg” name=”のぶ子” type=”r fb”]ねえ、東京にはどんなものある?どんな美味しいものある?[/voice] [voice icon=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2022/04/7fda2bf6ae4a6da331f93360f585a93c.jpg” name=”和彦” type=”l fb”]やっぱり、沖縄になんか来るんじゃなかった。[/voice] [voice icon=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2022/02/8f8d43a5f8464fc422c5a60c4925534a.jpg” name=”のぶ子” type=”r fb”]東京の美味しいもの食べた~い。[/voice]

のぶ子は、そう叫ぶのでした。ちむどんどん第1話のネタバレ,あらすじはここまで。ちむどんどん第2話のネタバレ,あらすじにつづく。



ちむどんどん第1話感想

ちむどんどん第1話のあらすじは、初回ということもあり、幼少期で全体の紹介する内容でした。東京からヤマトンチュが転校してきたというストーリーでした。

ちむどんどん第1話の印象としては、明るくて楽しそうってイメージでした。沖縄言葉も入っており、ちむどんどんしそうです。

 

将来的には、ヒロインであるのぶ子と青柳和彦(田中奏生)が結婚することになるのかな。そんな感じで見ています。

和彦はなんか、沖縄に来たことを不服そうに感じるあたりが、イメージ通りです。王道の朝ドラをやってきているなって感じです。

 

あと兄・賢秀(浅川大治)もやんちゃな感じです。トラブルメーカーになりそうな存在です。賢秀の存在が「ちむどんどん」に変化をもたらしてくれそうです。

沖縄を舞台にしていることもあり、自然や景色もすごくキレイです。主人公は、運動ができておてんば娘です。

 

まだ1話見ただけですが、半年間笑って見れそうな朝ドラです。ちむどんどん第1話の感想はここまで。ちむどんどん第2話の感想につづく。



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