このページは、朝ドラ「ひよっこ」の100話のあらすじと感想について会話方式、吹き出しでお伝えしています。
ひよっこの99話のあらすじで、みね子(有村架純)に急遽テレビCMへの出演依頼がやってきました。みね子は、どうしてもとお願いされたために迷います。
ひよっこ第100話のあらすじは、みね子(有村架純)が迷いながらもテレビ出演を決めたところからはじまります。ひよっこの第100話のタイトルは「お父ちゃんありがとう」です。
ひよっこ100話のあらすじ
迷いながらも出演を決めたみね子(有村架純)は、生放送のCMに急遽出ることになりました。さっそくCMのリハーサルを行います。当時のCMは生コマーシャルが多かったのです。
みね子は、笑顔で「お父さん今日も一日ありがとう」と言うように言われます。川本世津子(菅野美穂)にも、みね子がCMにやってきているとマネージャーから伝えられます。
みね子はお茶漬けのCMですが、表情も姿勢も固い。合図があり、

みね子が止まってしまいます。休憩に入り、みね子の基に川本世津子がやってきました。

世津子は、みね子を励まします。

世津子はそうアドバイスします。そして、みね子のCMの本番が始まります。川本世津子も端で見守ってくれています。
みね子のもとにカメラが寄ってきて、始まります。みね子は実(沢村一樹)のことを思い出してちょっと涙目になっています。

切羽詰まった感じで、しっかりいえたのです。なんとか、CMが無事終わり川本世津子が送ってくれます。



みね子は、実がいなくなったことを世津子に話ます。そして、実からの手紙を見せたのでした。そして、その写真を見て川本世津子は固まってしまいます。
ひよっこ100話のあらすじはここまで。ひよっこ101話のあらすじにつづく。
ひよっこ100話の感想
ひよっこ100話のあらすじは、みね子が悪戦苦闘しながらテレビCMを取り終えたという回でしたね。しかし、偶然でも川本世津子がスタジオにいてよかったですね。
そうじゃなかったら、緊張したままでなんにもうまくいかなったと思います。それぐらい、リハーサルの時のみね子はやばかったですね。プロデューサーとかからすると、たった一言やないか。
そんなことを想ってしまうのでしょうけど、そこに出たくてでているわけでもない。急遽いきなり呼ばれてやってきたみね子にとっては、たった一言でも大変でしたね。
しかも、セリフが「お父ちゃん、今日も一日ありがとう」ってのが余計にみね子のつらさを倍増させてしまいました。でも、やっぱり川本世津子はいいアドバイスをしてくれましたね。
おかげで、みね子の本番は笑顔とは違いましたがうまくいきましたね。なんか、鬼気迫るものがあって・・・今後あのCMは誰だみたいになったりするかもしれないですよね。
そうなると、川本世津子が言っていたように今後の女優の道なんていうのもあったりするかも?そして、何よりも今回のみね子のCMを実が見てくれていたらいいんですけどね。
そうすると、みね子たち谷田部家のメッセージが実に届いてくれそうな気がするんです。個人的には、どうしてもそのあたりが気になりましたね。しかし、みね子はよく頑張りましたね。
川本世津子は、写真見てなんか表情が変わっていたのでなんか知ってそうな予感がします。いったいどうなってしまうのでしょうか。ひよっこ100話の感想はここまで。ひよっこ101話の感想につづく。
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