ひらり第50話あらすじ「お見合い相手」

このページは、NHK朝ドラ(連続テレビ小説)「ひらり」第50話のあらすじ,ネタバレを吹き出し,会話方式でわかりやすくお伝えします。

ひらり第49話のあらすじで、竜太(渡辺いっけい)がひらり(石田ひかり)にお見合いのことを内緒にしました。

 

ひらり第50話のあらすじは、ひらり(石田ひかり)が秋田に行ったところからはじまります。ひらり第50話のタイトルは「お見合い相手」です。

ひらり第50話あらすじ

ひらりは秋田に向かいました。ひらりが秋田に到着したら、叔母・みつ子が浴衣を用意してくれました。

ひらり
叔母さん。この浴衣キレイだね。気に入った。

みつ子は、ひらりが恋していることをすぐにわかり、浴衣を東京に持って帰るようにアドバイスします。そして、竿灯が始まりました。祭囃子に、ひらりの心は高鳴ります。

一方、みのりはホテルのロビーで竜太が現れるのを待っていました。最上階のラウンジが見合いの場所でした。

 

明子(池内淳子)は、当初秋田に行く予定はありませんでした。しかし、梅若(伊東四朗)が急に明子も秋田についていくべきだと言ったため、急遽秋田に行くことになったのです。

梅若明子
お見合いの日を変えましょう。秋田に行かなければいけなくなったの。親方は、竿灯を見せたいんだわ。
みのり
私、竜太先生と2人で会います。いかにもお見合いっぽく行くより、一人で気軽に行った方がいいと思って。

みのりは、ひらりがいないその日に会いたいというのが本当の気持ちでした。

梅若明子
そうね、知らない仲じゃないしね。私は引っ込んで、あとは2人に任せましょうか。

そういうやりとりがあって、みのりはホテルのロビーにいました。

竜太
よっ。誰か待ってるの?
みのり
竜太さんを待ってた。
竜太
もしかして、みのりちゃんがお見合いの相手?

みのりは、大きく頷きます。竜太は、そのことを驚きました。ひらり第50話のあらすじ,ネタバレはここまで。ひらり第51話のあらすじ,ネタバレにつづく



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