ひらり第47話あらすじ「銀次キャベツの差し入れ」

このページは、NHK朝ドラ「ひらり」第47話のあらすじ,ネタバレを吹き出し,会話方式でわかりやすくお伝えします。

ひらり第46話のあらすじで、ゆき子(伊東ゆかり)のすすめで、みのり(鍵本景子)は秋田の画廊を下見に行くことを決めました。

 

ひらり第47話のあらすじは、みのりの秋田行きを家族が話し合うところからはじまります。ひらり第47話のタイトルは「銀次キャベツの差し入れ」です。

ひらり第47話あらすじ

秋田に画廊の下見に行くと決めたみのり(鍵本景子)。

洋一
わざわざ秋田まで行かなくても、画廊だったら東京にもあるだろう。

洋一(伊武雅刀)は、そういって秋田行きを反対します。

小三郎
そう反対しなくても、みのりも大人だ。本人の意見に任せるべきだと思うぞ。

小三郎(島田正吾)は、みのりの背中を押してくれました。

 

ひらり(石田ひかり)と銀次(石倉三郎)は、祭りの寄り合いから一緒に深川家に帰ってきました。すると、金太郎(花沢徳衛)の前に大量のキャベツが置いてありました。

金太郎
芳美ちゃんが銀次の好物だって置いていってくれたんだよ。

ひらりと金太郎は、銀次の背中を押しますが・・・銀次にその気はありませんでした。ひらり第47話のあらすじ,ネタバレはここまで。ひらり第48話のあらすじ,ネタバレにつづく



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