ひらり第44話あらすじ「酔っぱらうひらり」

このページは、NHK朝ドラ「ひらり」第44話のあらすじ,ネタバレを会話方式(吹き出し)でわかりやすくお伝えします。

ひらり第43話のあらすじで、ひらり(石田ひかり)は竜太(渡辺いっけい)を励ますために、どじょう屋に行きました。

 

ひらり第44話のあらすじは、ひらりが竜太とどじょう屋にいるところからスタートします。ひらり第44話のタイトルは「酔っぱらうひらり」です。

ひらり第44話あらすじ

ひらり(石田ひかり)はどじょう屋で竜太(渡辺いっけい)を励まします。

ひらり
大丈夫?めげてんじゃない?
竜太
めげてねえよ。
ひらり
じゃあ、なんで落ち込んでたのよ。いいの。いいの。めげて。
竜太
だから、めげてねえよ。

そして、ひらりは竜太以上にお酒を飲みます。ひらりはベロベロの状態になりました。ゆき子(伊東ゆかり)がでてくると、ひらりは竜太の肩で寝ていました。

ゆき子とみのり(鍵本景子)は、あっけにとられます。

ゆき子
まあ、なんとみっともない。
竜太
いえ、僕を励まそうとしてくれたのですが・・・なんせ、ひねくれているもんで、つい酒に頼って。
ゆき子
ひらり、起きなさい。ほんと、親として恥ずかしい。先生、これに懲りないでくださいね。
竜太
いえ、今日は助かりました。僕、滅入っていましてね。

 

一方、部屋存続の危機にある梅若(伊東四朗)は、融資の相談に洋一(伊武雅刀)の銀行を訪れます。

ゆき子(伊東ゆかり)とバーで待ち合わせをしていた洋一でしたが、梅若と長時間の話し合いになったことで約束の時間に行けませんでした。

 

ゆき子は、洋一を待っていましたが来ずにまっていると根本(綿引勝彦)がやってきました。ひらり第44話のあらすじ,ネタバレはここまで。ひらり第45話のあらすじ,ネタバレにつづく



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