このページは、朝ドラ「ひよっこ」の151話のあらすじと感想について会話方式、吹き出しでお伝えしています。
ひよっこの150話のあらすじで、愛子(和久井映見)が省吾(佐々木蔵之介)と付き合いだしてすべてをすっ飛ばして結婚することになりました。。
ひよっこ第151話のあらすじは、新作メニューが発表されているところからはじまります。ひよっこの第151話のタイトルは「三男と米子が結婚?」です。
ひよっこ151話のあらすじ
今日、すずふり亭では秀俊(磯村勇斗)と元治(やついいちろう)による新作メニューの試作が行われています。秀俊と元治が出したのは、スコッチエッグです。
2人は、何日もこの日のために試作していました。みね子(有村架純)と鈴子(宮本信子)。そして、省吾(佐々木蔵之介)が食べます。一口食べて笑顔になるみね子。鈴子の顔もほころびます。

省吾がメニューにする決定します。

みね子が頭さげます。そして、みね子を新しい制服に着替えます。みね子の制服も似合っていると大好評です。
一方、日本橋の安倍米店で三男(泉澤祐希)が仕事をしています。それをさおり(伊藤沙莉)が見つめています。三男がさおりに、返事をしようとしています。

さおりは、耳をふさいでします。三男が耳をふさいでる手をとりはずすと、さおりがいきなりキスします。

そこに、安倍善三(斉藤暁)が自転車で戻ってきます。

そういっていると・・・

三男は、そう答えました。




それを約束した、さおりが抱きつここうとしたところに、善三がやってきて抱き着きます。

三男は、そういって笑いあいます。ひよっこ151話の感想はここまで。ひよっこ152話の感想につづく。
ひよっこ151話の感想
ひよっこ151話のあらすじでは、前半は課題を出されていた秀俊と元治が新しいメニューを食べてもらう。みね子が制服披露して、後半に三男がさおりに告白をするという回でしたね。
秀俊と元治ってもっと、秀俊中心にやっているのかなって思っていましたけど元治も真剣にメニューに取り組んでいましたね。みね子と鈴子、そして省吾も一口食べて表情が笑顔になっていましたね。
それだけおいしかったんでしょうね。その表情がなんともよかったです。省吾からすると、腕上げたなあってきっと思ったんでしょうね。うまいじゃないかの一言にすべてが詰まっていたような気がしました。
みね子の制服については、いちこの色にしたんですけど・・・個人的には前の制服の方がよかったかなあって思います。このあたりについては、完全に好みの問題なのであれですが。
そして、三男がさおりと付き合うことになりましたね。なんか、すごく不思議です。この二人は、最後まで絶対うまくいかないんだろうなって思っていたので・・・ちょっと驚きました。
三男があんなに深くいろんなことを考えていたのにはびっくりしました。なんちゅうか、もっとあっさりふるのかな?でも、そこで働いているのできまづいだろうなって思っていたんでづけど。
三男がかなり真面目キャラなんで、さおりぐらいぶっ飛んでいた方がちょうどいいのかもしれませんね。案外、時子(佐久間由衣)よりもさおりの方が似合っているのかもしれません。
そして、さおりと善三が抱き合うシーンは思わず笑ってしまいました。なんちゅうか、こういう笑いをちょこちょこ入れてくれるところが好きです。ただ、恋愛だけってなるとちょっと見れないですが。
少しユーモアや笑いをそこにプラスしてくれているので楽しんですよね。ひよっこって。ひよっこ151話の感想はここまで。ひよっこ152話の感想につづく。










